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ハロウィン

ハロウィン


夕方からハロウィンが始まりました。
店の前の通りを仮装した大勢の子どもたちが・・・


Trick or treat !!

もちろん、お菓子でおもてなしです。。。



りりあも「魔女の宅急便」のキキに扮して

キキ??


通りを練り歩き・・・

トリッコトリ (注: Trick or treat )

ちゃんと英語?でおねだり


戦利品


戦利品をどっさり・・・

ご満悦です。。。


でも、いつから日本でハロウィンが始まったんでしょうね。
いまいち、なじめません・・・歳のせい??

やっぱり宮古島にはシーシャーガウガウが似合うようで・・・



エピローグ・・・7:40pm

ハロウィンも無事終了してお絵描きしていると・・・

女の子が4人、いきなりお店に入ってきて

お菓子をくれなきゃいたずらしちゃうぞっ!!

だって・・・日本語で!!しかもな~んにも扮装してない普通の格好
ときたもんだ。。。
どこで覚えてきたのやら・・・
外国の風習なんだから英語で言いなさい!英語で!!

日本語で言うとどうも生々しくっていけません。

いたずらできるもんならしてみろ!!ってか・・・

親はなにやってんだ!!ハロウィンするならちゃんと仮装くらいさせろい!!

ちょっとムッとしてしまったボクって・・・
大人げない!?(苦笑)

お菓子はりりあが持って帰っちゃったし、しかたないので100円あげて

ごめんね・・・みんなでお菓子買って・・・

と帰ってもらいました。。。

う~ん、なんだかなぁ・・・

なにか勘違いしてません???

やっぱりハロウィンって、子どもたちはかわいいけど違和感あるな。

テレビの影響・・・良くないな・・・

子どもたちにシーシャーガウガウを伝承していかないと。。。
ちょっと危機感を覚えてしまいます。。。
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南西楽園

南西楽園


南西諸島は沖縄特有の生物の宝庫。

中でも有名どころを曼荼羅ふうに・・・

かなり派手なデザインになりました。。。。




新作【南西楽園】Teeはこちら

久松小アトムクン

アトムの紙芝居


今日は朝から、授業前に体育館に全校生徒が集まって紙芝居を
しました。

毎年、大型の紙芝居を手作りしているということで、今年は何にし
ようかと相談した結果・・・

久松小アトムクン

に決定。。。

なんでアトムなの???・・・かというと・・・

昔々の校長先生が作ったアトムの像が校庭にあるのです。

今年、古い校舎が壊され1学期はプレハブでの授業。
2学期から新校舎になりました。

その一部始終を何十年と見守ってきたアトムクンのお話がいいんじゃ
ない?・・・なんて軽い発想から始まって、シナリオ作りから・・・

私が夏休みに下絵を描いて、お母さん方が毎日色塗りして1ヶ月
がかりで完成しました。

アトムが小学校の生徒をいつも見守ってるよ・・・というお話でなかなか
感動ものでした。

地元のテレビ局と新聞社も取材に。。。

今日のニュースで流れるそうです。。。楽しみ!!!



こいつがアトムクン


こいつが主人公のちょっと太めのアトムクン。
新校舎の工事で打ち捨てられたまま・・・

早くちゃんと直してあげないとね。。。

沖縄のレッドデータ5/セマルハコガメ

セマルハコガメ


セマルハコガメは、八重山諸島に棲息するヤエヤマセマルハコガメ
と、中国・台湾に分布するチュウゴクセマルハコガメがいます。

こちらも国の天然記念物になっています。

これだけ甲羅が高いと「親ガメの背中にぃ~子ガメを乗せてぇ~」
なんてことはできませんね。。。。



沖縄のレッドデータ4/イリオモテヤマネコ

イリオモテヤマネコ


有名過ぎるくらい有名なイリオモテヤマネコです。

ヤママヤー(山の猫)とかヤマピカリャー(山の光るもの)
とか言われています。

ヤマピカリャーは別の生物の可能性もあります。イリオモテヤマネコ
より大きく、豹のような形と模様をしているそうで、目撃件数も多い
ので、発見が期待されています。



イリオモテヤマネコの個体数は100を切っている状態で非常事態宣言
が出されています。
島の観光開発による交通事故死や猫エイズが原因です。

イリオモテヤマネコはベンガルヤマネコの亜種とも言われ、西表島
が大陸と繋がっていた頃に渡ってきて、生き残ったようです。

開発の波が押し寄せる西表島。

人間が欲望を捨て原始の生活に戻らない限り、野生動物との共存
は難しいのかも知れません。。。

謎の鳥/ミヤコショウビン

ミヤコショウビン



今回は謎に包まれた幻の鳥・ミヤコショウビンです。


ミヤコショウビンは120年も前、明治20年に宮古島で採集された
とされ、30年後に新種登録されましたが、その後確認例が無く
絶滅種となっている鳥です。

最後に確認されてから50年経っても確認例が無いと絶滅種に
なるのですが、ミヤコショウビンの標本はわずか1個体のみ。

謎が謎をよんでいる鳥です。

問題は、採集されてから30年も経って新種として確定されたこと。

ミヤコショウビンは、ミクロネシアに棲息するズアカショウビンの亜種
アカハラショウビンに酷似しています。
僅かな違いは脚の色が黒ではなくオレンジであることくらい・・・

アカハラショウビンはグアムに棲息しており、ミヤコショウビンを採集
した植物学者は、宮古島で採集したとされる3年後にグアムを訪れ
ています。

30年後に、別の人が標本を見てこの植物学者に聞き取りをして確定
したとのこと。
30年も前の記憶なんて甚だ曖昧ですよね・・・

とにかく、その時にお土産にもらったとか、迷鳥であるとか、誰かが
放鳥したとか諸説ふんぷんです。

生物の同定や種としての確定はたまに混乱が起きるようで、魚でも
大西洋産のセダカヤッコが駿河湾で採集され、日本産として記載
されています。
きっとアクアリストが放流したんでしょうね。

いずれにしろ、ミヤコショウビンは前々から気になっていた鳥で、いつ
か絵にしてみたいと思っていました。
ボロボロの標本写真しか資料が無かったので、いろんなショウビンを
繋ぎ合わせて、あとは想像で描きました。

DNA鑑定をして、標本とアカハラショウビンを比較すればはっきりした
ことが解かると思いますが、この標本がミヤコショウビンの最後の個体
だったと考えたほうが夢があっていいな。。。

沖縄のレッドデータ3/ジュゴン

ジュゴン


最近、なにかと話題の多いジュゴンです。

沖縄では、辺野古の海にだけ棲息しているようで最近3頭
確認されたみたいで、これからの調査が期待されます。

でも、ジュゴンが棲息する海に米軍基地を移転するという
のも、このご時世にけっこう乱暴な話ですね。

グリーンピース、よく黙ってますね。

捕鯨船は攻撃しても、米軍には楯つく勇気がないとか・・・

もっと世界的に知られないと辺野古は守れないのかな。。。

昔は、琉球王朝にジュゴンの肉が献上されたという文献も
あるくらいだから、普通にいたんでしょうね。

宮古とか八重山にもひっそりと生きていて欲しいものです。
なぜ、辺野古だけ生き残ったのでしょうか???
そこらへんを研究したら、個体数を増やすことにも繋がる
ような気がします。。。

アカショウビン

アカショウビン


レッドデータというわけではありませんが、個人的に好きなので。。。

アカショウビンはカワセミの仲間。と言ってもけっこう大型です。

カワセミの仲間では唯一渡り鳥で、初夏に宮古島に飛来してきます。

鳴き声が特徴的で

キョロキョロキョロ~

と素敵な声が森に響きます。

だから、通称キョロちゃん。。。

りりあもよく鳴きマネして「キョロキョロ~~」と鳴いて?ます。。。

沖縄のレッドデータ2/ヤンバルクイナ

ヤンバルクイナ



ヤンバルクイナはアガチ・アガチャー(慌て者)とか
ヤマドゥーイ(山の鳥)とか呼ばれて親しまれています。

チョコマカ走る様子が「慌て者」なんでしょうね。

ヤンバルにも道路があちこちにできて交通事故で命を
落とすヤンバルクイナが後を絶ちません。

不必要な道路を造り過ぎですよね。
宮古島も訳のわからない道路がたくさんあります。
そんなに生活に不便をきたしてないけど・・・

サンゴ砂の白い道もどんどん無くなっています。
月夜には黒々としたサトウキビ畑をまっすぐに
伸びる道が白く光って、なんとも言えず情緒が
あったものですが・・・。

無駄な公共工事を減らそうとしている民主党さん
にちょっとだけ期待です。。。

沖縄のレッドデータ1/カンムリワシ

カンムリワシ


沖縄の絶滅危惧種をマーク化しています。

いったいどれだけあるのやら・・・

とりあえず、有名なのから。。。

八重山に棲息するカンムリワシです。

カンムリワシと言えば・・・ちょっちゅね~・・・

具志堅用高さんを思い出す・・・って年代感じますね。(苦笑)

カンムリワシは幼鳥のほうが頭が白くて「らしさ」があります。
名前も幼鳥のイメージでつけられたのかな・・・。

琉装

七五三



りりあの七五三です。

もちろん!!琉装で~す。

七五三、成人式に結婚式・・・沖縄ではやっぱり琉装ですね。

華やかでホントに「馬子にも衣装」です~(笑)

SASHIBA PROTECTION AID

サシバ保護団体




SASHIBA PROTECTION AID


な~んて、サシバ保護団体を勝手に作っちゃいました。。。

でも、ホントに何とかしないと・・・

サシバの減少=宮古島の自然がなくなっている・・・

ことにはなるのではないでしょうか。

本気で保護運動しちゃおうかな。。。



新作【サシバ】Teeはこちら

サシバ

サシバ


毎年、10月にミーニシ(新北風)が吹き出すと宮古島に
姿を現すサシバの群れ。。。

夏の間に、本土で子育てをして秋にいっせいに南方を
めざします。
その途中の休憩地が宮古島。サシバが青空に舞うと
ああ、秋が来たな・・・と季節感の少ない島でも感じます。

昔は、ほんとうに蚊柱のように数千羽のサシバが秋空を
覆いつくしていたものですが、最近は数もめっきり減って
しまって、サシバの姿を見ないうちに秋が深まっていく
なんてこともあります。

これも地球温暖化なんでしょうか・・・?


なんで、青いサシバかって??
宮古島の澄み切った青い空と海を映してるからです。。。^^)

そう言えば、今年もまだ見てないな・・・

数少ない「季節感」がだんだん減っている・・・
そんな気がします。。。

海のアート9/群れ

群れ


上の銀色がスカシテンジクダイ。下の金色はキンメモドキです。

小さな魚たちは群れをつくることによって捕食者の眼を惑わせます。

大きな群れが有機的に形を変える様子はずっと見ていても飽きる
ことはありません。

でも、リーダーもいないのにいっせいに同じ方向に動き出す魚の
能力ってすごいですね。。。

幻の処女航海

TITANIC





タイタニック号のニューヨーク発の処女航海の宣伝ポスター
をTシャツ用にアレンジしました。

もちろんご存じのとおり、タイタニック号はイギリスの
サザンプトンからニューヨークへの処女航海の途中
氷山に衝突して沈没してしまいました。

かくして、このポスターは幻の処女航海の宣伝になって
しまったといういわくつきのものです。

HOT ROD MANTA

HOT ROD MANTA



マンタに4000馬力のエンジンを積んでホットロッド仕様に。。。

ブラックマンタもいいけど、こんなド派手なマンタが海底
すれすれにバックファイヤーを吹きながら疾走する・・・
なんて、想像しただけでワクワクしちゃいます。。。

ギューーーーーンンン!!!!

BLUE MARLIN

クロカワカジキ



カジキネタをもう一発。

バショウカジキときたら、BLUE MARLIN=クロカワカジキも
はずせませんね。

沖縄では与那国島のカジキ漁が有名です。

こんな大きくてきれいな魚を育む海の自然ってすごい!!



新作/クロカワカジキTeeはこちら

バショウカジキ

バショウカジキ


春頃から、描こう描こうと思いながらほったらかしてたバショウカジキ。

やっと日の目を見ました・・・^^;

魚のなかでいちばん好きなバショウカジキ。不思議な魅力を持った魚
です。

でも、描き始めると意外と簡単??小さなウミウシ1匹描く時間の
3分の1くらいで描きあげました。

やっぱり好きなものは気が乗るからかな・・・?

今度はヌードでも描いてみますか・・・笑



新作/バショウカジキTeeはこちら

MANTA RAY

MANTA RAY


マンタが悠然として泳ぎ去るシーンをタイポグラフィー(文字列)
で表現してみました。

めちゃくちゃ地道な作業です^^; 完成に2日かかりました(苦)

イメージを形にするのに2日かかるのもあれば、30分でできる
のもあります。

でも、自分のイメージが形になったものに持つ愛着はまったく
同じ。かけた時間ではありません。

じゃ、簡単にできるものばかり作ればいいじゃん・・・

でもそういうわけにはいかないのが表現するということでしょうね。


front


ちなみに、フロントデザインにかかった時間は15分です(笑)



新作/MANTA RAY Teeはこちら

海のアート8/小宇宙

アカハタの目玉


アカハタのめだまです。

海の中で小さな生物たちを撮影しているといつも「宇宙」を感じます。

宇宙の果てってあるんでしょうか?それとも無限大・・・?

反対にどんどんミクロの世界に入って行っても、そこに必ず
小宇宙がある。。。

今まで、その宇宙を見る術がなかっただけ。

ミトコンドリアをどんどん拡大して見る技術が開発されれば
きっと、その中には異次元が広がってるんでしょうね。

大にも小にも限りが無い・・・それが宇宙なのかな?

海のアート7/コモンヤドカリ

コモンヤドカリ


コモンヤドカリの眼球です。

何か、想像しません?

昔の木製玩具。

コケシとかコマとかケン玉とか・・・

懐かしさを感じるのは私だけでしょうか。。。

Wedding Tee

Wedding Tee


知り合いのダイビングサービスから依頼された
ウェディングTeeです。

いいですね、南の島のチャペルで結婚式。
ダイビングが縁で知り合ったのかな・・・

デザインを考えながら自分も幸せを感じてしまいます。

いつまでもお幸せに・・・

この感動を忘れないで・・・自戒(爆笑)

消えゆくウミンチュ

サバニ


小さな木製のサバニを操り、ミーカガンを着けて
海に潜り漁をする・・・

ウミンチュは遠い記憶のかなたに消えようとしているのか。



そんな寂寥の思いを込めて作りました。

フロントデザインは先にアップしたミーカガンのイラストです。


新作Tee 【消えゆくウミンチュ】

紫LIVE in KOBE

紫LIVE in KOBE


もうすぐ神戸で紫のライブです。

メンバーも明後日出発。

すごいライブになりそう・・・

メンバーは皆それぞれ、いいオジサンになったけど
あのパワーは健在、ますますパワーアップしてます。
復活した紫がまたハードロックで全国を席捲して欲しいですね。


紫 in TOKYO


11月15日には東京ライブ。

再び走り出した紫、ワクワクしています。

下北沢GARDENでの紫ライブ、ぜひ行ってみてください。

チケット予約販売はこちら

ミーカガン

ミーカガン



昔、東平安名岬に潜りに行った時のこと。

マスクを忘れたのに気付きました。

さて、どうしよう・・・

周りを見渡すと、古い木製のサバニで漁から帰ってきた
知り合いのオジィがいました。

ひょっとして・・・と思い

「オジィ、マスク持ってるか?」と訊くと

「クリメガネならあるさぁ」と笑って答えてくれました。

しゃあない、これでも潜れるだろうと借りたのが
ミーカガン、宮古ではクリメガネと呼んでいます。

ミーカガンは海岸に生えているモンパノキを削って作ります。
ストラップはゴムなんかじゃなくて、なんと凧糸!!

いざ潜ってみると5mも行かないうちに水圧で目は飛び出るは
耳抜きはできないは・・・よくこんなので潜れるよな。。。

今じゃ使ってる漁師もいなくなりましたが、このミーカガンを
つけた漁師はホントかっこよかった・・・

木製のサバニとともに失われゆくミーカガンです。。。

MURASAKI


伝説のハードロックグループ【MURASAKI 】のメンバーTeeです。


MURASAKI/紫の宮古島ライブも今年で2回目。
島のアマチュアロックバンドの音楽祭にゲスト参加です。
去年、紫が宮古島でライブをやると聞いて「エエッ~」と目が点に
なりました!しかも入場料無料!!

リードギターの下地行男さんが宮古島出身ということもあるでしょう
が、これはすごいことです!!

きっと会場は超満員だろうなと思い、気合を入れて行くとパラッパラ・・・

な、なんで????・・・・・・あの紫ですよ!

たぶん、これは想像ですが紫が全盛期の頃、宮古島にはテレビが
無かった?あってもNHKしか映らない・・・ので、島の人は紫って
なんじゃい??ということなんでしょうね^^;

パラッパラにも関わらず、真摯にパワフルに何曲も演奏してくれた
紫って、スゴイ!!本物です!!


高校、大学の頃ロックとブルースに狂ってたTomにとって、紫の
デビューは衝撃でした。
日本のグループで唯一、世界に対抗できるバンドだったんです。

以来、30年ぶりの再会。記念にメンバーTeeを作りました。

ジョージ紫さんは3枚も追加注文してくれて感激です。。。
メンバー全員のサインももらったし・・・
完全にミーハーです・・・ガハハ。。。



11日には神戸でのライブ。きっとむこうでは超満員なんでしょうね。

また来年もパラッパラの会場で芝生に寝そべって紫のハードロック
聴きたいな!!

シーシャーガウガウ

シーシャーガウガウ


きのうは中秋の名月。

子どもたちの小遣い稼ぎのチャンスです。

宮古島では、お月見の夜に子どもたちが手作りの獅子で
家庭やお店を訪問して歩き、獅子舞いをして厄除する行事
があります。

「シーシャーガウガウ」と言って、お正月の獅子舞いと同じです。

「シーシャー」はシーサー、お獅子のこと。「ガウガウ」は口を大
きく開けて吠える様子でしょうか・・・?

こんな子どもたちが何組も廻ってくるので、小銭とお菓子をいっぱい
用意してお駄賃にあげます。

昔は10円で喜んでたけど、今の相場は500円!!

今の子どもたちは、こんな労働をしなくてもお小遣いをもらえるので
最近はめっきり姿を見なくなりました。

こんなささやかな行事が無くなっていくのもちょっと寂しいですね。

ウミウシワールド

ウミウシワールド


シコシコと描きためていたウミウシを一挙公開!です。

全部で10種類・・・疲れました。。。

もうすぐTシャツになってお目見えです。。。

海のアート6/カンザシヤドカリ

カンザシヤドカリ


カンザシヤドカリという小さなちいさなヤドカリ君です。

なぜカンザシかというと、イバラカンザシの死んだ後の
穴に住むからです。

一生この穴から離れません・・・交尾する時以外は・・・

う~ん・・・退屈しないのかなぁ・・・

なんて要らぬ心配してしまいますね。。。

シンデレラ

シンデレラウミウシ


シンデレラウミウシです。


ウミウシが脚光を浴びるようになったのはつい最近のことで
和名もほとんど付いていませんでした。
しかたなく舌を噛みそうな学名で呼んでたのですが、昨今
のウミウシブームで、続々と名前が付き出したのです。

とは言っても、まだちゃんとした和名として認知されている
わけではないので、付けたもん勝ちみたいなところがあります。

なかには、もんじゃとかキャラメルとかイメージとかなり
かけ離れてる名前もけっこうあって、混沌とした状況です。

ま、シンデレラはまずまずイメージに近い?かな???

模様もないのっぺりしたシンデレラウミウシを無理やり色面構成
で描いてみました。
微妙なグラデーションに目はチカチカ、頭はクラクラ・・・

疲れました。。。

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